ジョイセフの活動

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マタニティハウスは国際協力NGOジョイセフがザンビアで地元のNGOと共同で2011年から進めている妊産婦支援プロジェクトの一環として行われています。現地で母子保健推進委員(SMAG)というボランティア・グループが発足し、施設の建設から運営までを村々の人みずからで進めることで、妊産婦死亡という深刻な問題に対し、より地域に根ざした継続的な効果を生み出しています。詳しい活動の内容はこちらからご覧下さい。

http://www.joicfp.or.jp/jp/activity/where/zambia_project/

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